[北川景子] モップガール第一話視聴完了
モップガール第一話を見た。普通に面白い。北川景子成長したな。4年でここまできたか。
俺は4年で成長したかな。ちょっとは成長したはず。
さ、次は、ケータイ少女の第二話みるか・・・というあたりは成長してないが。
小池里奈がカツラはずしたな。よーし。
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モップガール第一話を見た。普通に面白い。北川景子成長したな。4年でここまできたか。
俺は4年で成長したかな。ちょっとは成長したはず。
さ、次は、ケータイ少女の第二話みるか・・・というあたりは成長してないが。
小池里奈がカツラはずしたな。よーし。
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904i Debut! Ceremonyが各所で行われるらしい。
http://docomo2.jp/event/20070523/
北川景子さんは登場するのか?!
ちなみにN904買うつもり。
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iTunes最新版で、ジャケットをパラパラとめくるCover Flowという機能がサポートされた。
http://www.apple.com/itunes/jukebox/coverflow.html
風邪で家から出られないし、仕事もしたくないので、セーラームーンのCDジャケットを登録してみた。こんな感じ。
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京都から戻ったその足で北川景子凱旋上映会に参加した。取材に並ぶカメラの数を見る限り、このレポートの寿命は、明日朝のワイドショーまでと思うが、とにかく記す。映画の内容に関するネタバレは終盤の『映画について』にあるので、気になる方はそれ以降を読み飛ばしてください。
記事リンク
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2221
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060823-OHT1T00074.htm
入り待ち
友人と待ち合わせの東京国際フォーラムに到着すると、もう長蛇の列ができあがっていて、流れるアナウンスの中、集まってくるのは人人人人。北川景子なんて絶対知らなそうな普通の人ばかり。この人たちは、なにしにきてるのやら。映画見に来てるのか。笑。葉書を整理券に交換して行列につくと、一階正面階段から二階の踊り場に向かって朱の絨毯が敷かれ、その通路に人垣ができていることに気づく。そして二階にあるテレビカメラの放列が一階を狙って待ちかまえているのが見える。かなりの大物登場を想定し、人だかりに加わってみたものの、人が多すぎ、隙間から向こうがチラチラ見える程度。いや、ほとんど見えない。
相当待ったところで誰か現れたらしく、前の方がざわめいている。しかし、全然見えない上に、登場した人物の名前を誰も口にしない。しばらく後、彼女?が朱絨毯を二階へと昇るのが見えたが、黒のドレスをまとったスタイルの良いその後ろ姿だけでは人物を特定するのが難しい。二階踊り場に到着したその女性は、モデルのようなポーズを取りながらフラッシュを浴び続けている。
二階 会見場
この通路はこれで終了とのことで、その場を離れて入場し、二階の広い踊り場に向かう。こちらも激しい人だかりで、まるで近寄ることができない。人の間からちらちら見える黒いドレスのその人物は、こちらに背中を向けたままインタビューを受けつつカメラマンの撮影に応じているため、だれだかわからないが、出演者らしいもう一人の外人が近くでインタビューされていることを考えると、唯一の日本人である彼女が北川景子でない理由はひとつもない。その証拠にほら。前列の人たち誰一人として、彼女が何者なのかわからずにいる。ていうか、わからないなら、とっとと、どいてくれ!!
しかし北川景子はこんなにスタイルよかったか? これほど姿勢が良かったのか? あの自信に満ちた態度。堂々とした佇まいははどうだ。大物然としたこの落ち着きはどうだろう。北川景子はこんな人物だったか? などと妄想しているうちにちょっとこっち向いた。・・・遠すぎてよくわからんが・・・あの輪郭の感じは北川景子だと思える。とようやく確信に近づいたと思ったらスタッフを引き連れて退場していった。続きは舞台挨拶でということか。
二階席ずいぶん後ろの自分の席を探して、さらにエスカレータをのぼり右に折れると、ちょうど先ほどインタビューを行っていた場所を正面から狙える窓を発見。ちょっと距離があるが、普通の光学ズームでまあ
なんとかなる範囲。ていうか撮影禁止だし、そもそもデジカメはコインロッカーの中だ。
舞台挨拶
着席して見渡すとなんとまあ普通の人たちばっかり集まったものだとちょっと感心する。この種の招待イベントを欠かさない層なのか。とにかく時間が過ぎて照明が落ち、再び明るくなると、スクリーン前には二台の劇中車が見える。それぞれ横にはレースクイーン風の女性が立っており、司会者の『Nathalie Kelley!』の呼び声に応えて車のドアを開けると、この映画のヒロインが車から登場。続いて『Keiko Kitagawa!!』の声に、フェアレディZのドアが開くと、先ほど二階で見た人物、今度こそ間違いなく北川景子が颯爽とドアを開けて舞台に降り立つではないか!!!
茶色く伸ばした巻き髪を両肩から前に垂らし、胸には銀色ペンダントが光る。胸元の開いた黒いドレスを着て堂々と立つその姿を、記憶の中の北川景子と結びつけるのは時間がかかった。オペラグラスでようやく見える距離だが、銀色い水玉状の柄が浮かんでみえるそのドレス、よく見ると水玉ではなくて、一つ一つが月であり、新月、三日月、満月など、様々な月が並んでいる。舞台用に化粧が濃いが、顔はほっそりすっきりしている印象。大人になったなと感じる。
その他大勢の皆さんが舞台の袖から登場して、Nathalie Kelleyと北川景子の両側につくが、北川景子の放つ風格は、この映画のヒロインを超えている(ような気がする)。なんだか遠くに行ってしまった感じだ。
この後、インタビューがあり、どんなことがいい経験になったかとか、今後もハリウッド映画に出たいかみたいなやりとりがあったけれど、その辺のトークを聞いていると、ああやっぱり北川景子だとわかってきた。
インタビューの次は関係者の皆さん向けの撮影タイムとなり、全員で車の向こう側に移動。舞台わきに待機していたレースクイーン風の女性二人が、北川景子嬢他を立ち位置へと誘導するのだが、舞台の飾りでしかない彼女らと、ハリウッド女優と化した両者の格の対比を見せられる瞬間でもあった。笑。
この後、司会者から、『今日は北川景子さんの誕生日です』という紹介があって、ジャスティン・リン監督から花束が渡されて、ちょっと照れて普通の人に戻る瞬間もあった。
以上で舞台挨拶は終了。皆さんは舞台袖へと消えていき、ワイルドスピードx3 Tokyo Driftの上映が始まる。今日のプレミア上映会にやってきた、一般客の皆さんの目に、北川景子はどう写っただろうか。
映画について
全く予測していなかったことだが、この映画、結構面白かった。もう一度見るかも? B級映画として割といい線行ってる。
映画の主人公達は三田周辺に住んでいて、普通の日本の学校に通う高校生なのだ。学生服を着た日本の高校生が多数出演するし、学校でのドラマも結構あるし、北川景子もそこにいるため、ある種、アメリカナイズされたハイスクール学園スポ根レースものという見方もできて楽しい。
主人公達が遊んでいるのが渋谷エリアなため、とにかく普通の日本人が脇役でたくさん出てくるし、有名人も、北川景子どころか、柴田理恵や妻夫木聡、さらには千葉真一に小錦まで登場するものの、それぞれ、まあまあしっかりこなれた役で登場していて、ハリウッド版ゴジラの松田聖子や、デビルマンの小錦、ボブ・サップのような意味不明なものではない。にもかかわらず、主人公のライバルとして登場する若者二人が、韓国系?アメリカ人であることは、少し残念な部分だ。英語が堪能な日系イケメン若手俳優っていないんだな。
監督は、台湾で生まれカリフォルニアで育った人物とパンフレットにあるが、映画の中での日本の描かれ方は、日本にそれなりに理解があって馴染みつつあるアメリカ人の視点に良く似ていると感じた。自分の周りにはそういうアメリカ人が多い。ちょっと変だが、嫌みではない。そんな感じ。面白い。
なんといっても引き込まれるのは、新宿の大ガードあたりから渋谷駅前交差点付近に向かって展開するカーレースシーンだ。日本の道路でも、工夫して、お金をかければここまでやれるという部分に関心しつつ興奮した。他の車系日本映画を観たことがないので比べることはできないが、とにかく面白かった。
さて、問題の北川景子だが・・・出番は少なくはない。割とある。見付けるのは簡単。でも台詞はほとんどないから、期待のハリウッド的演技は炸裂しない。走り屋レイコとしてハンドルを握るシーンを見たかったが、そんなのは皆無。いやそもそもレイコという名前すら呼ばれていない気がする。はっきり言って、誰でもいい役だ。でも、いいのだ。重要なのはそういうことじゃない。それはわかってる。
とにかく最後に、北川景子さん。誕生日おめでとう! …一日遅れ。
参加されたみなさんのレポ。
http://d.hatena.ne.jp/kitagawakeiko/20060822
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アメリカにやってきて二週間が過ぎた。
ちょっと時間ができたのでX-Men: The Last Standを見に映画館へ。次々に流れる予告編を眺めていると、なんか日本らしき景色が。あ、なんか新宿だ。え? レースしてるよ。こ、こ、こ、これはもしかして、あれか?! ついにあれが来たのか?! 来た。そうに違いない。舞台挨拶に行けない、この状況を察して、北川景子さんが、ここシアトルにも降臨しようとしているのか。絶対そうだ。
と思い、走り屋レイコがいつ現れるのかと、目を凝らして待ったが、なんか1/3秒ほどそれらしい人物がうつったような気がしただけで終了。
一応タイトルを再チェックしたけど間違いない。The Fast and the Furious: Tokyo Driftという映画の予告編だった。ちなみにこちらで見られます。北川景子さんもチラッと登場。
http://www.thefastandthefurious.com/
いや、さすがに、みなさんチェック済みだと思うけど、最近世間に遅れ気味で。
Yahoo! Moviesでは上から11人目に登場。リンク張られてますが、クリックすると写真リンク切れ。
http://movies.yahoo.com/movie/1808715999/cast
MSN Moviesでは、7人の名前があり、北川さんの名前はなし。
http://movies.msn.com/movies/movie.aspx?m=594305&mp=m&#Cast
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昨日?のブログで「イベントがかぶらないのは非常に助かる」と書いたが、思い切りかぶってました。
北川景子さんの舞台挨拶あるじゃん・・・最近忙しくてノーチェックだった。ショック。
一日くらいなら無理やり出張ずらせたのに。
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こまっちゃんの日記に『北川景Chanとご飯を食べにいきましたァァ(((o≧ヮ≦)o』って書いてある! という話をsakuraさんのブログで知った。すごい、すごすぎる。さっきまで働いてて、丁度寝ようと思ったところだったが、一気に目が覚めた。
セーラーヴィーナスとセーラーマーズが一緒に食事か・・・実写版でこの二人がそろうと常に痴話げんかしていただけに、かなり妄想がひろがるが、、、明日のためにそろそろ寝よう・・・。
しかし、すごい。これを越えようと思ったら、沢井美優さんが、浜千咲さんと食事するくらいしかないんじゃなかろうか。
やっぱり寝よう・・・
しかし、二人が会話すると、しゃべる比率は小松/北川 = 1/9 くらいなんだろうか。こまっちゃんは、親しい相手だともっとしゃべるのかな。
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沢井美優さんと北川景子さん関連のニュースを、同じ日に見るのは、うれしい偶然だ。
サポートキャブも登場 東京消防庁出初め式
どこか変?ロスに日本語看板続々…実は映画撮影用
二人の名前がどこにも出てこないあたりが、共通の特徴といえる。
そんなこんなで、高橋由美子さん。誕生日おめでとう!
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北川景子さん出演の『水に棲む花』映像を有楽町数寄屋橋の交差点で観てから、有楽町マリオンで沢井美優さんの鋼の錬金術師・舞台挨拶チケットを購入し、バットマン ビギンズを観て帰宅。あ。Apple Store銀座で鞄も買った。しかし、生・北川景子さんは一体どこにいたというのだ??
バットマン ビギンズはまぁまぁ。お勧め度は低いなー。バットマンに剣の練習をつけるリーアム・リーソンは、クワイ・ガン・ジンにしかみえん・・・。
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SEVENTEEN NO.11・12があったので買ってきた。内容は、北川景子さんに、ショートになってかわいさが増した安座間美優さん、これでもかと登場する榮倉奈々さんに、名前をはっきり特定できていない皆さんの連続に、くらくらしてきた。
今号はそれだけでは終わらず、なぜかいい匂いがしてきて・・・今、かなり酔っぱらっているのだけれども、なんか俺はかなりやばい状態だな・・・と思ったら8x4の宣伝で、こすると匂いがする付録がついてる。匂いの発生源はこれだった。そうか、これは8x4の匂いだったのか。ていうか、これが8x4の匂いだったのか。知らなかったよ・・・情けない。
じゃ、もう一冊買ってくるか。。。
8x4といえば電車の貼り広告が榮倉奈々バージョンから徳澤直子バージョンに変わってしまったのはいただけない。徳澤直子が美人なのは認めるが。榮倉奈々の方が良いな。
ということで次回、5月7日号予告を見ると、これが北川景子さんだらけで、ちょっと笑える。以下抜粋。
景子©も夢中! 夏アクセサリー♡
クールな姉モ景子とキュートな妹モゆかの定番デニム着まわしレッスン
STモ北川景子©のゆらゆら♡ラブリーチャーム
景子・ゆか・一華・参月・奈緒子©のセルフメイク・ヘアアレンジ
景子©ナビ!渋谷109ガイド
目次に出過ぎ!(笑)
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いくつかトラックバックを頂いたので、私が普段読ませて頂いていて、Act.ZEROの感想を掲載されている皆さんのブログへのリンクを張ることにしました。私自身の記憶のためにも。
皆様、長い間ありがとうございました。おかげでセーラームーンの楽しみを増やすことができました。これからもよろしくお願いします。m(_ _)m
Aqua mist Blog
田舎者ZARREALの上京日記
おとこのおばさん
狩水衣
さわいみゆうのこえのつや
自分で作ろう。
人生、ビデオをためる暇はあっても見る暇なしっ!
随刊エンタ! 〜アイドル・エンタメのサイト〜
無滴庵聞塵
(五十音順)
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やっとセーラームーンAct.ZEROを観た。終わりにふさわしい、締めくくりとオマージュ満載のDVDで、本当の終わりを繰り返し実感し、自分の気持ちに一区切りつけられた感じがする。特番放送から1年8ヶ月あまり、実写版セーラームーンよ、ありがとう! 『この出会いは偶然じゃない!』だな。
実写版セーラームーン自体に関するブログはもう書かないかもしれないので、最後にそれぞれまとめを。
浜千咲
彼女の天才的なセンスは、インタビューや行動、そして演技の端々から伝わってくる。会長が千咲と名付けた理由が、会長の願いを超えて、本人の素養であったということが、今になってわかる気がする。しかしそれでも自分は、アイドルとして戻ってくる浜千咲を見たい。できれば眼鏡をかけて! いつか「おかえり!」と言わせてくれ。でも、どんな予想をも彼女は裏切ってきそうな気がする。
北川景子
久しぶりに動いている北川景子を見て、その美しさに圧倒された。雑誌でしかその姿を見られないのは、実にもったいない。座談会のまとめの台詞からも、落ち着きと頭の良さがにじみ出ている。同時に、そんな自分に照れて悪ぶっている感じも。こんなアイドルは滅多にいないな。その美しい姿をもっと我々オタの前に見せてほしいと思う。
安座間美優
2chのスレじゃないけど、よい子だなあ。しかも普通っぽい。アイドルとしては苦労してきたと思うのだが。こんな子にエールを送られたら、へろへろになりそうだ。よい子だねえ。。。こんなに美人なのに。^^;
小松彩夏
座談会のトリの台詞を任せられて一体どうなることかと思ったが、意外にしっかりしゃべっていたので安心した。負けず嫌いな感じが少し出ていた。クランクアップのトークにしろ、普段の様子にしろ、実にアイドルらしい人物だと思う。20年前に生まれていたら天下を取れたと思うが、グラビア化するしかアイドルとして成功するパスのない現代に生きているのは不幸というほかない。・・・全然話は変わるが、もう長いこと生の小松彩夏を見てないことに気づいた。たまにはオタク向けのイベントもお願いします!!! 彼女はあまりに美しすぎて、突如、自分の小松彩夏欠乏症に気づいた。
小池里奈
泣いている小池里奈を見て、ちょっとどきどきしてしまった・・・
沢井美優
トリの沢井さん。セーラームーン放送中はそんなにファンじゃなかったけど、その後の色んな経緯で、性格の良さや明るさに当てられ、今ではすっかり入れ込んでいる状態。座談会中にお子様化しつつも、最後は気を取り直してリーダーを務め、クランクアップでは大泣きし、渋江君と行く鴨川バスツアーは、盛り上がらないトークを一人で盛り上げ、それでいて、すぐに忘れてしまうんじゃないかと共演者からつっこまれる沢井さん。・・・多分、天然入ってるんだろうな。そんなことも含め、応援してます。がんばれ沢井。沢井がんばれ!
あーー。我ながらなんて生暖かい文章なんだヨ・・・
というわけで、美少女戦士セーラームーンの皆さん。本当にありがとうございました。これからも応援してますので、時々は姿を見せてください。
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北川景子のインタビューが載っているというエルティーンを買いに行ったらSEVENTEENも売っていたので買おうと思い手を伸ばすと、小松彩夏がアップで微笑んでいるのに気づいて、CANDyも買ってしまった。ここで気づいたのだが、ティーンズ誌を二冊買うのはちょっと恥ずかしいけど、三冊同時だ仕事で買ってるみたいであんまり恥ずかしくない。
実はCANDy初めて買ったんだけど、小松彩夏は刺激的にかわいいな。どうして今までこんな良い雑誌買わなかったんだろう。俺、バカだな・・・
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今更、折り目のないUp To Boyを探して新宿紀伊国屋に行ったが、アイドル系コーナーが縮小され、移動し、Up To Boyなんて一冊も置いてない。どうなっとんじゃ! しょうがないので地元の本屋に行ったが、折り目だらけでとても買えたものじゃない。どこかに綺麗な状態の売ってませんかね・・・。
さて、今日は伊東温泉ツアーで沢井さんに買え!と言われたラブベリー4月号の発売日。本屋のレジに、SEVENTEENと一緒にがつんと持って行った。若い女性の店員さんだったが、使命感に燃えていたので恥ずかしくはなかった。で、持ち帰ってページをめくるが・・・いない・・・全然載ってない・・・どこに載ってるんだよ・・・という状態で、ようやく最後の方に載ってた。『ラブベリーを卒業します』コーナーに河辺千恵子らと載ってる。あと巻末にも載ってる。四人での対談も載ってたし買って悔いなし!! 三年前、ラブベリー創刊号?で初登場した頃の写真も載ってて、その子供ぶりにちょい萌え。あの頃から買ってた強者もいるんだろうなー。
SEVENTEENの方は『春のLOVEスカート』特集で、北川景子と安座間美優、それに芳賀優里亜のミニスカートの連打が強烈でクラクラしてきた・・・
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日中仕事をしていても、沢井さんの笑顔を思い出してはニヤニヤと幸福感にひたる一日だった。高橋由美子さんの『笑顔の魔法』を思い出す。沢井さんの笑顔も特別だな。先ほどからようやく、ボウリングの筋肉痛がやってきたが、この痛みすら心地よい思い出。
イベントでこれほど幸福感が持続するのは、久々にこれが三度目か。最初は浜千咲のクリスマスパーティー。次がビジュアルブック発売記念握手会で四戦士と握手したとき。どちらも、かなり長期にわたり幸福感が持続。
お会いした順に、
そして今回はちょっと違う感じ。沢井美優さんの笑顔を思い出すと心が温かくなる・・・・・はっ、これって、まさか・・・恋? ^^;
ファンレターの下書きをしたけど、まだ清書してない。
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本屋に寄ったらSEVENTEEN No.4・5合併特大号があったので買ってきた。
今回も北川景子さんの写真は多い。特に良かったのは『北川景子ちゃん SCHOOL ヘアアレンジ』だ。通学アレンジ*1も良いが通学アレンジ*4も捨てがたい。通学アレンジ*4は、なんだか黄薔薇のつぼみの島津由乃さんのようではないか! 放課後アレンジ*2のお団子頭もなかなか良いな。
こんな子が学校にいたらもう・・・(><)・・・ていうか俺、オッサンだったんだった・・・
お正月ということで晴れ着姿もあるのだが、たった二枚しかなく残念でしょうがない。北川景子ちゃん晴れ着だけで10ページは欲しい。
ちなみに北川景子ちゃんの書き初め三パターンがプレゼント対象なんだけど、そこに書かれている言葉が・・・(妖魔退散ではありませんので念のため)
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一年前の元旦に渋谷・氷川神社に行ったことを思いだし、写真を探したが出てこなかった。
代わりに見つけたのが2月に友人と回った東伏見稲荷神社の写真。
実写版セーラームーン主題歌でレイちゃんが歩いている鳥居として有名な場所。西東京市は西武柳沢駅近くにある。こんなにたくさんの鳥居が立ち並ぶ神社は他に見たことがない。レイちゃんにふさわしい神聖で特別な雰囲気。
次に行ったのが、光が丘公園のふたご橋。Act.3でうさぎ、亜美ちゃん、レイちゃんが歩いていて、『私、カラオケ嫌いだし』の名ぜりふが出た場所。
そしてここも光が丘公園隣の夏の雲公園。六話でバスケットをしていた場所だ。
ここは夏の雲公演わきのトイレ。しゅんちゃんに絡まれるうさぎを助けに、木野まことが初登場する場所。あれがトイレの前だったのにはびびった。
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暮れを記念して友人と特撮カラオケ大会を実施。自分はひたすら実写版セーラームーンの曲を歌い続けた。曲数重視でカラオケパセラに行ったのだが、小松彩夏の『Kiss!2 Bang!2』以降の曲がなかったり、浜千咲の『恋するソルジャー』『彼女はいじわる』が収録されていないなど、若干思い残すことがあった。
歌ってみて次のことに気づいた。(再発見含む)
• 北川景子『桜・吹雪』が想像より難しくて、しかも良い曲であること
• 小池里奈『Sweet Little Resistance』がとても良いこと
• 小松彩夏『肩越しに金星』もとても良いけど台詞が恥ずかくて言えない
アニメ版の美少女戦士セーラームーンメドレーも歌ってみたのだが、テレビにうつるアニメ版の映像が妙に懐かしく、とても新鮮に思えた。またアニメ版を見てみようかな。。。と思ったら、実写版セーラームーンが終わってしまったんだと言うことを再認識させられて悲しくなった。
アニメでは『乙女のポリシー』と『セーラースターソング』が名曲だな。
カラオケボックスの隣の部屋、向かいの部屋からもアニメソングを熱唱するのが聞こえてきて、この時期、同様のイベントが多数開催されているのか!?と、ちょっと鬱。向かいの部屋は勇者ライディーン歌ってたなー。
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やっとSEVENTEENを買ってきた。またも北川景子さんが表紙なんだけど、これまでと違い、薄味の化粧、薄味の表情でかなり良い感じ。内容も薄味化粧の自然な表情が中心でとても良い。きっとスタッフが気づいて練習したんだね・・・と思ったりして。安座間美優さんとのツーショットもあるけど、今回の景子さんの役回りはボーイッシュじゃないから、これもまた好印象。いやーー。いいね。
この調子でmelonにも浜千咲復活!・・・という期待は心の奥に沈めて待とう・・・。待つしかない・・・。
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北川景子目当てでSEVENTEENを買ってきた。載っているページが多くてうれしいけど、表紙の写真は相変わらず化粧濃すぎ。なんなんだろう?
狩水衣さんのサイトやAqua Mist Blogを見ると今月号のmelonにも浜千咲は載っていないらしい。悲しい・・・。_| ̄|○ セーラームーンAct.ZEROには出てくるらしいので、まだそれまではお別れではないのか。・・ということにしよう。
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